SMAP解散まで2カ月 ファンが東京新聞などに大量の広告

今日、TV見ててSMAPファンの悲痛な叫びが画面から
聞こえて来るんじゃないかといいうくらい感じた。

たくさん、芸能人・アーティストがいる中、自分が御贔屓にしている個人やグループが
引退や解散が報じられたらそれは悲しい。

その方々の活動期間が長ければそれだけ悲しみも深い。

あまりにも悲しみが深い方、カウンセリングを。

対象喪失 ~モーニング・ワーク、喪の作業~

対象喪失には
①愛する人との分離
②健康や身体機能の喪失
③理想に対する幻滅

■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
Exclusive Counselling & Consulting  service
~持続可能な生活、持続可能なへ~
 班目幸寛(まだらー)
(^ー^(*^ー^)ノ♪
(ブックマークも\(^_^)/)
Facebook、Twitter密かにもやってます。
ツーリング仲間(バイク・自転車両方)募集♪
友達申請も是非(* ̄∇ ̄*)
シェア、拡散も是非(* ̄∇ ̄*)

↓↓以下引用↓↓

日刊ゲンダイDIGITAL

2016年11月1日 17時56分 (2016年11月2日 17時30分 更新)

SMAPファンからの広告で「TOKTOK」欄は埋め尽くされた(11月1日の東京新聞朝刊10面)/(C)日刊ゲンダイ

[拡大写真]

 国民的アイドルグループ「SMAP」の解散まで、残すところ2カ月となった11月1日、東京新聞などのブロック紙や一部地方紙に、グループへの思いをつづったファンからのメッセージ広告が大量に掲載され、話題になっている。

特にビックリなのは、同日の東京新聞朝刊だ。国際面と解説面(ともに全5段)と証券面(全7段)に載る広告欄「TOKTOK」は、ほぼすべてがSMAPに対するファンからのメッセージで埋めつくされた。<SMAP大好き!! 大どんでん返し待ってます><5人の笑顔が大好き! 5人を守りましょう>など、どれもグループ解散阻止の願いが込められたものばかりだ。

グループ結成25周年となる今年9月9日にもみられたこの珍現象。11月1日はSMAPの何かの記念日というわけではないが、9月下旬からこうした広告の“第2弾”を出そうという動きが拡散し、さまざまな経緯を経て実施日が決まっていた。それだけにネット上には<温かくて、泣けてくる><5人とファンはいつまでも前に!>など、広告が無事掲載されたことに対する安堵と歓喜の声が相次いでいる。

■東京新聞には208本もの広告が

広告の文言についてのルールは、ファン有志が事前に新聞各社に確認してまとめられ、それがツイッター上に拡散した。それらのツイートを見ると、<「解散」という言葉はNGだって><メンバーのフルネームは出しちゃダメって言われた>など、新聞各社からの回答を報告する内容が多い。

  • 1
  • 2

引用元:http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20161101/Gendai_56413.html

まだらー('ー')/~~

 班目幸寛(まだらめゆきひろ) フェイスブック ページへ  友達申請を是非♪  1978年生まれの宮城県出身。  元々は建築科、専門学校卒業後、建築関連の仕事に就いたがが、当人がADHDの気があり(白に近いグレー)、その時の苦労を元にカウンセラーのキャリアをスタート。  カウンセリングのメインは発達障害のカウンセリングだったが、カウンセリングを行うにつれ幅が広がり『分かっているのにできない、やめれない事』等、不倫の恋、経営者の意思決定なども行う。(相談案内へ)  趣味はバイク・自転車・アウトドア・ミリタリーグッズ収集・国内外旅行でリスクティカー。 『昨日よりも若くて、スマート』が日々の目標。  愛読書はV,Eフランクル 放送大学 心理と教養卒業 / 臨床心理プログラム 大学院 選科履修

Share
Published by
まだらー('ー')/~~